お台場の在京テレビ局様とは、2015年7月から約10年半、毎年ご依頼をいただいています。累計は129回、お届けした数はサンドBOXやパン・おにぎりなどを合わせて12,945点です。2024年12月には、年末の大型音楽番組のスタジオへ、個包装のパンとおにぎりを大皿に盛って2回お届けしました。
お取引
約10年半
2015年〜2026年
累計
129回
番組の現場へ
1回あたり
平均約100
100以上が42回
音楽番組
2回
パン・おにぎり計700個
目次
お取引の概要
| ご依頼主 | お台場の在京テレビ局様 |
|---|---|
| 期間 | 2015年7月〜2026年1月(毎年ご依頼あり) |
| 累計 | 129回・12,945点 |
| 1回の規模 | 平均約100。100以上の回が42回 |
| 主な納品先 | 湾岸のスタジオ、本社のスタジオ |
| 主な時刻 | 朝7時台がもっとも多く、番組によって4時〜6時台も |

代表的なご依頼:年末の大型音楽番組
2024年12月、年末の大型音楽番組のご担当者様からご依頼をいただきました。置き場所は1か所で、パンとおにぎりをそれぞれ1個ずつ個包装に、というご指定です。
| 日付 | 納品 | 内容 |
|---|---|---|
| 12月3日 | 8:00〜8:30、本社のスタジオ | 個包装のパン200個・おにぎり100個(大皿盛り)、ほかにサンドBOX 8 |
| 12月10日 | 8:30〜9:00 | 個包装のパン250個・おにぎり150個(大皿盛り) |
1回目の反応を2回目に反映
1回目のあと、ツナのおにぎりがとても人気だったので多めに、とのご要望をいただきました。2回目はおにぎりを150個に増やし、パンも250個に。合わせて400個をお届けしています。
何のパンか分かる大皿に
大皿には、1回目は色付きのラベル、2回目は手書きの品名カードを添えて、どれが何のパンか分かるようにしました。包装と盛り付けは、いずれも前日の昼から夕方にかけて仕上げています。
ぱん工房うららが担当した範囲
- パン・おにぎりの製造と個包装
- 品名ラベル・品名カードの用意
- 大皿への盛り付け
- スタジオへの納品
同じようなご依頼で参考になる点
- 長時間の収録向けに、個包装のパン・おにぎりを大皿に盛ってお届けできます
- 大皿には、品名のラベルやカードを添えられます
- 複数回のご依頼では、前回の反応を次の内容に反映します
番組制作のご担当者へ
長時間の収録・リハーサルで、つまみやすい個包装の大皿をご用意します。
※掲載している写真は、実際にお作りしてお届けした商品の実写真です。明るさ・色味・サイズ等を調整していますが、商品内容・具材・個数・容器・盛り付けは変更していません。
