大手町のオフィスへ、海外からのお客様向けの軽食BOXを25個|英語のシールとメニュー、ヴィーガンBOXも

大手町のオフィスへお届けした軽食BOX

BOXの種類は、英語のシールで一目で分かるように。

東京・大手町の企業様から、海外からのお客様が出席される講演に合わせて、お客様向けの軽食BOXを25個ご注文いただきました。ホームページからのご相談から約1週間で、内容を一緒に決めてお届けしています。

目次

ご注文の概要

ご依頼企業様
ご用途海外からのお客様が出席される講演の軽食
数量軽食BOX 25個(通常A 11・通常B 10・ベジタリアン 2・ヴィーガン 2)
お届け大手町のオフィスビルへ朝9時。1階でご担当者様へお渡し

講演を聞きながらでも食べやすい内容に

サンドイッチ・クロワッサン・焼き菓子・フルーツの軽食BOX

海外の方にもなじみのあるサンドイッチを中心に、通常のBOXはBLTとたまご(A)、照り焼きチキンとたまご(B)の2種類にしました。どちらにもクロワッサン、フルーツカップ、紅茶のカップケーキ、抹茶のクッキーを入れています。

「日本らしいものを少し入れたい」というご希望には抹茶のクッキーで、「講演を聞きながら召し上がるので食べやすいものを」というご希望には、タルトではなくカップケーキでお応えしました。

通常の軽食BOX

ベジタリアン・ヴィーガンのBOXも同じご注文で

ヴィーガン向けのBOX(野菜サンド・ベーグル・サラダ・フルーツ・ドライフルーツ)

出席される方の食事条件が事前にすべては分からないとのことで、ベジタリアンのBOX(野菜とたまごのサンドイッチ)を2個、ヴィーガンのBOXを2個ご用意しました。ヴィーガンのBOXは、野菜のサンドイッチ、ベーグル、根菜のサンドイッチにサラダとフルーツを合わせ、焼き菓子の代わりにドライフルーツを入れています。

ご相談の段階で、ナッツは同じ厨房で扱っているため完全に取り除くことはお約束できないこと、米粉のパンは作っていないためグルテンフリーはパン以外での対応になることもお伝えし、そのうえで内容を決めていただきました。

英語のシールと英語のメニュー

BOXの表面には「Normal A」「Normal B」「Vegetarian」「Vegan」のシールを貼り、どのBOXか手に取る前に分かるようにしました。中身は英語のメニューにまとめて事前にお送りし、企業様のほうで会場に掲示するメニュー表の作成にもお使いいただいています。

朝9時、ビルの1階でお渡し

大手町のような高層のオフィスビルでは、1階や搬入口など、事前に決めた場所でご担当者様へ直接お渡ししています。今回は1階ロビーで、朝9時にお渡ししました。25個は段ボール1箱にまとめてお届けしています。

製造からお届けまで、自社で行っています

ぱん工房うららは、パン・サンドイッチ・焼き菓子を自社の工房で製造し、梱包して、ご指定の場所へ直接お届けしています。当日の朝には仕上がりの写真と納品書をご担当者様へお送りしています。

法人のお客様へ

海外からのお客様をお迎えする会議や講演では、BOXの英語表記や、ベジタリアン・ヴィーガンの作り分けもご相談いただけます。食事条件が事前に分からない場合も、いくつか別の内容のBOXを用意しておく方法をご提案しています。

人数・ご予算・お届け時間・食事条件など、分かる範囲からお聞かせください。

※掲載している写真は、実際に今回お作りしてお届けした商品の実写真です。明るさ・色味・サイズ等を調整していますが、商品内容・具材・個数・容器・盛り付けは変更していません。

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